SMART Viewer For SIMULINKの表示サンプル
以下の「サンプル1」から「サンプル6」までの変換済みファイルを
ダウンロードしてお試し下さい。
各サンプルは、フォルダ内のSMART Viewer Viewer.htmlを
ダブルクリックすると実行されます。
※表示には、Adobe SVG Viewerが必要です。
ブラウザ画面右側にブロック線図が表示されない場合は、Adobe SVG Viewerをインストールしてください。
- サンプル1 (demo1.mdlとdataFile1.mを用いて変換したファイル)
- mdlファイルとmファイルの関係を示す例です。
- サンプル2 (Blocks.mdlを変換したファイル)
- SMART Viewerで表示できるブロックの例です。
マスクタイプブロックはDB登録することにより、表示可能となります。
ただし、評価版では使用できません。 - サンプル3 (CanserSim.mdlを変換したファイル)
-
階層表示の例で、癌細胞転移過程シミュレーションモデルの一部を
示します。
マスクタイプブロックはDB登録することにより、表示可能となります。
正常細胞が癌化していく過程をシミュレーションしています。 - サンプル4 (WebMDL.mdlを変換したファイル)
-
基本的にはMATLAB/Simulinkで作成されたmdlファイルが変換可能という例です。
Web上でダウンロードしたMATLAB/Simulinkのmdlファイルを変換したものです。
- サンプル5 (Stateflow.mdlを変換したファイル)
-
MATLAB/SimulinkのStateflow変換の例です。
toolboxとしてStateflowのChartは変換可能です。
- サンプル6 (CtoMDL.mdlを変換したファイル)
-
弊社のMC Parser(現在mdlファイル生成機能の開発・実験中)で自動生成したmdlファイルを変換した例です。
MC ParserはCプログラムをブロック線図に変換するものです。
SMART Viewer For SIMULINKに関するお問い合わせは
ネットフォース株式会社
Smart Viewer For SIMULINK 担当:柳生・若原
TEL:052-453-7117 FAX:052-453-0760
e-mail:research@netforce.co.jp
Smart Viewer For SIMULINK 担当:柳生・若原
TEL:052-453-7117 FAX:052-453-0760
e-mail:research@netforce.co.jp
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